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疲れを感じた時。

朝からせっせとアポ取り。

うまくいったのもいかなかったのも。

合間にテープ起こし、レポート作成。

夕方になって、

疲れたなーとしみじみ思う。

疲れたとき、

無理やりでも何かをして気分を切り替えたほうがいいのか、

静かに過ごしてこころとからだを休めたほうがいいのか、

わからないときがある。

自分のことなのに。

「どーすりゃいいのさー、このあたし」

夢は夜開く〜〜っと。

小学生のころ、この歌を歌っていたら

母親に「子どもがそんな歌を歌うのはやめなさい」と言われたっけ。

意味がわからなかった。

今わかるのは、

夜開く夢にろくな夢はないってこと。

でも、ろくでもない夢がない人生はつまらない。

てか、「健康的」な夢は往々にしてはた迷惑である。

そんなことをつらつら考えながら、

1本100円の焼き鳥をテイクアウトして、

タカラヅカのDVDを観ながら食べている。

「疲れをとるには、自分のやりたいことだけをやることだ!」と

やってみたら、

こうなりました。

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